マーケティング

マーケティングとは、人と世の中の欲求を知ること。

マーケティングには、様々な手法がありますが、弊社では、より実践しやすい手法を採用しています。

内的要因

資料・オリエンテーションから商品の特徴を列挙
それに対するユーザーメリットを列挙
Aという商品の特徴と、そのユーザーメリット
現状分析(現在の購入層・広告内容と反響・購入理由)
どれくらいの年代の方が、どのような理由で購入されているのか?今まで実施した広告の内容と反響は?

外的要因

競合比較
競合商品の価格・素材・成分量・広告内容などをチェック!
素材だけでなく、訴求面での競合商品の情報も確認します。
商品についての自分と周囲の感想
・まず、どういうイメージを抱いたか?
・使ってみてどうか?
・自分だったら買うか?
・周囲のターゲット層と同年代の感想は?

ターゲットとコンセプトの設定

ターゲットとコンセプトの設定

現代は多様化の時代。 年齢や性別よりも、ニーズやウォンツに基づいた、より具体的なターゲット設定が有効です。

例1) 【60代以上の男性、富裕層】
軽い腰痛があるが、サプリメントを飲んでも実感できず、病院に行くことを検討している男性

例2) 【30代の女性、独身】
美容に関する意識が高く、ノンシリコンシャンプーを使っているが、結果に満足できていない女性

コンセプト

上記のユーザーメリットの中で、最も共感力が高く、競合が少ないであろうものを取り出します。

商品の特徴ではなく、商品を使うメリットを原稿のコンセプトに捉えることが重要です。

商材選定も大切です。

通販広告が成功するか否かは、商材選定の段階で80%決まっているといわれます。
確かに、商材がマーケットにとって必要不可欠なものならば、存在を伝え広めるだけで、売れていくでしょう。
そんなケースは稀だとしても、弊社では複数の商材でお悩みの場合、どちらの商材が反響が出そうかなど、
商材選びの段階からご相談に乗らせていて頂いております。

お問い合せ

ご相談は無料!資料請求なども、お気軽にご連絡ください。

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